safe_dirty_surf
危険ドラッグとは、手が滑ってファイルがどこのフォルダに行ってしまったかわからないことである。

ワイ「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

ハムスター「せや」

ワイ「治療費いくらや?」

病院「治療費は50000円くらいかな」

数日後

ハム「ワイまだ生きとるやん」

ハム「お前パソコンとゲーム機どうしたんや」

ワイ「ええんやで」

口が悪い人は『口の悪さの裏にある本音をくみ取ってほしい』という潜在的な甘えを持っている
その欲求が大きいほどに口の悪さに拍車が掛かる
Twitter / DJ_aoi (via toronei)

7at1stroke:

オフィスのエレベータ横にあるステンレスのゴミ箱が、光学迷彩化している…。

最も言いたいことは、 最も言いたくないことのそばにあると私は思う。

だから、表現というものは 恥ずかしさを伴うものだ。

そこで血を流して、持ち出すか、持ち出さないか。

持ち出してみて、 たとえうまく伝わらなかったとしても、 そのことで、あとで、恥ずかしさにヒリヒリしても、 私は、持ち出して、伝えてみる価値はあると思う。

たとえ、相手に「?」で、 わかってもらえなかったとしても、 「いま、この人は、そうとうの恥ずかしさをおして、 覚悟をもって、それを言ったな」ということは、 なぜか伝わっている。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via tessar) (via tetris) (via yangoku) (via mzdakr) (via bbk0524) (via kondot)
2009-09-03 (via gkojay) (via usaginobike) (via caisuizi705) (via yellowblog) (via motomocomo) (via kotoripiyopiyo) (via pprzrggn) (via gener80)
otsune:

電気グルーヴからのお知らせ。 on Twitpic

archiemcphee:

These strangely hypnotic gifs are the work of Dundee, Scotland-based illustrator Sam Lyon. He calls them Jelly Gummies. There’s something about these fleshy, pulsating, amorphous creatures - a combination of anthropomorphism, creepiness, and our inexplicable suspicion that they’d be both fun to chew on and pleasing to taste - that makes them awesome.

You can find more of Lyon’s perpetually mutating Jelly Gummies right here on Tumblr at jellygummies. He also has a Jelly Gummies Etsy shop, just in case you’d like to invite some of this wonderfully squishy weirdness into your home.

[via designboom]

otsune:

Twitter / yuyutam_: 正気かコイツ …